2018年06月02日

ジャストフォーユー進退をかけた一戦に




6/03(日)東京・由比ヶ浜特別(3歳上1000万下・芝1400m・混・ハンデ)丹内祐次騎手


31日(木)にPコースで5ハロン70.5-54.3-39.0-12.1を単走で一杯に追い切りました。「今日の追い切りには状態の確認と癖を把握してもらうため、丹内ジョッキーに跨ってもらっています。『具合の良さを感じますね』とのことで、デキに関しては太鼓判を押せると思います。この条件の過去の実績や持ちタイム、登録メンバーとの兼ね合いからハンデは53kg。近走の成績からすると見込まれた感はありますが、ジャストは常に自分との戦い。今後の行方を大きく左右する一戦になることは明白なので、なんとか次につながるよう善戦を祈ります」
(粕谷昌央調教師)










障害を諦めて再度平場に戻ってきましたが、進退をかけた一戦になりそうです。

このまま終わってしまうのか?



それとも障害を経験して何か変わってくれるのか?



どちらにせよ、ある程度の結果がでなければ…。






もう相手云々は置いてジャストフォーユーらしいレースが見たい。



ただそれだけです。











posted by ぺぺ at 05:22| Comment(0) | ジャストフォーユー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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